北欧の生活
北欧の生活水準の高さというのはどのくらいなのかを考えたとき、女性の地位向上と言うことにたどり着くんです。
北欧の場合は、性を敵視するのではなく、女性の働く環境を作ること、男性の育児の参加、男性も女性と仕事を分担して欲しいというものだったんです。
家事、育児は、それまでは女性の仕事とされてきました。
しかし、男女性関係なく、分担して行うこととなったので、それが北欧の生活水準の高さを支えているのだと思います。
人形供養は大切
人形供養しないと。のろわれるよ。実はね、こないだ亡くなったひいおばあちゃんの遺品整理してたの。そしたら、たぶん戦前からあるんじゃないかっていうくらい古い、でも大事そうに包まれているビジネスバッグくらいありそうな入れ物を発見したのね。当然怖いよ。でもいつまでも空けないのもおかしい話でしょ?だから思い切って開けてみたのよ。そしたら、、、出ました!!日本人形!!!!しかも作られた時代は江戸時代末期らしいことも分かってきたの。でね、怖いのはここからなんだけど、その人形を見つけた日から、不思議な現象が頻繁に起こるの。たとえば、誰もいない部屋から泣き声が聞こえてきたり、血文字みたいなものが浮かびあがってきたり。。。しかもそれらのメッセージは一貫して、人形供養と書かれているのよ!!!本当に怖かったんだからー。そして、有名なお寺をネットで探して人形供養してもらったってわけよ。
ゴミ屋敷を片付けした東京のとある家庭の特集番組見た
先日テレビでゴミ屋敷片付けをした東京のとある家庭の特集がやってた。
ゴミ屋敷・・・なんか見てるだけで気分が悪くなったわ。
それにしても、それを片付けてくれる業者さんっていうか仕事があるんだね。
テレビで見てて、あー私にはできないな、よくこの仕事できるなって思った。
本当すごいよね、専門業者さんって。尊敬するわ。
ところで、うちの近所にもゴミ屋敷があるんだよね。
誰も住んでいないのではないかと思っていたけれど、先日家の中からおばあちゃんがでてきた。超びびりましたわ。人住んでたんだ・・・って愕然としたわ。
あのうちも片付けてほしいな、異臭がするもん・・・
親戚のいる埼玉での葬儀に参列してきました
親戚のいる埼玉での葬儀に参列してきました。とてもお世話になった叔父がなくなったので、埼玉での葬儀に参列するため、大阪から新幹線で向かいました。とても大きな葬儀場で葬儀が行われ、祭壇には叔父が好きだった百合の花が一面に並べられていました。会場には叔父の大好きだったジャズが流れていて、叔父の人柄を表したような葬儀の雰囲気を感じることが出来ました。叔父は明るい人だったので、葬儀も明るく送り出してほしいと言うことが希望だったようです。喪主となった息子さんが、生前の叔父の楽しいエピソードを明るく話してくれ、温かい笑いに包まれた葬儀でした。とてもすてきな葬儀だったと思います。